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【攻略】UberEats(ウーバーイーツ)配達パートナーの報酬を3倍に増やす方法

自分の好きな時間に働いて気軽に報酬を得ることができると話題のフードデリバリーサービスUberEats(ウーバーイーツ)
配達パートナーですが、Twitterや口コミや評判を見ると、稼げるという人もいれば稼げない人もいます。

この差は配達エリアや自転車とバイクの違いもあると思いますが、その他にも稼げる人と稼げない人の違いはあります。

そこで、僕が実際に配達して感じたことを元に、「効率よく働いて、ウーバーイーツ配達パートナーの報酬を3倍増やす方法」をご紹介致します。

UberEats(ウーバーイーツ)配達パートナーをやっていてもあまり稼げない方、これからUberEats(ウーバーイーツ)配達パートナーをやろうとお考えの方は参考にして頂ければと思います。

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そもそもUberEats(ウーバーイーツ)とは?

ひろ

まず、UberEats(ウーバーイーツ)についてお伝えしていきます!

UberEats(ウーバーイーツ)とは、簡単にいうとスマホで注文できる出前代行サービスです。

今までの出前はレストラン側が配達する人を雇っていましたが、Uber Eats(ウーバーイーツ)に加盟することで、Uber Eats(ウーバーイーツ)に登録した配達パートナーが代わりに料理を配達してくれます。

Uber Eatsのメリット
  • レストランはリスクがなく出前サービスを始められる
  • 配達パートナーは料理を配達して隙間時間にお金を稼ぐことができる
  • 注文者は個人レストランや大手チェーン店の料理を出前できる
というように、レストラン、配達パートナー、注文者それぞれにメリットがあるフードデリバリーサービスです。

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーガイド!メリット・デメリットや仕組みを徹底解説 【持ち物は?】UberEats(ウーバーイーツ)配達パートナー登録会の流れを徹底解説

UberEats(ウーバーイーツ)配達パートナー報酬の相場

そもそもUberEats(ウーバーイーツ)配達パートナーはいくら稼げるのか?だいたいの報酬の相場ですが、都市によって変わってきますが東京は10時間働いて1万円~2万円くらいです。

相場は以下の通りです。

  • 東京 10,000円〜20,000円
  • 横浜 8,000円~14,000円
  • 川崎 8,000円~14,000円
  • 埼玉 7,000円~13,000円
  • 千葉 7,000円~13,000円
  • 大阪 9,000円~18,000円
  • 京都 7,000円~13,000円
  • 神戸 7,000円~13,000円
  • 名古屋 8,000円~14,000円
  • 福岡 7,000円~13,000円

※あくまでも目安です。

大阪はかなり需要があって、ほとんど東京並みに稼げます。

苦戦しているのは東京以外の関東エリアと神戸、福岡ですね。
また、同じエリアでも人によって稼いでいる金額に差があります。

やり方次第で4,000円を12000円に、6,000円を18,000円というように、3倍にすることができるんです。

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UberEats(ウーバーイーツ)配達パートナーの報酬を3倍に増やす方法

雨の日に配達する

やはり出前は雨の日の方が需要があります。しかも雨の日に配達するUberEats(ウーバーイーツ)配達パートナーの人も少ないので、かなり配達依頼がきます。

それに雨の日はクエストと呼ばれるインセンティブがつきます。絶対ではありませんが、だいたいつきます。

クエストとは、4回配達したら+400円、8回配達したら+1,200円という追加報酬が配達料とは別に貰える特別報酬のことです。

特別インセンティブ(クエスト)

雨の日は稼げるのですが結構危ないです。

道路の白線やマンホールで滑るし、前が見えづらいので事故に合うかもしれません。

雨の日に働く場合はとにかく慎重に運転して気を付けてください。

僕の友達が自転車で配達していたのですが、車道と歩道の段差を上がろうとしたら滑ってしまい、転びはしませんでしたが体がかなり傾いてしまいました。

バッグの中を見ると、商品はグチャグチャになってしまいキャンセルせざるを得なくなってしまいました・・・。

こういうことになってしまいますので、雨の日に働く場合はとにかく気を付けてくださいね。

週末に配達する

単純に週末や祝日は配達件数が増えるので稼げます。

UberEats(ウーバーイーツ)のデータによると、平日と比べて週末の方が平均80%ほど多くなるそうです。

さらに、土日はクエスト(インセンティブ)がつくことが多いです。

クエストの通知は前日の19時頃にメールで届くので、特に予定がなければクエスト発生した日はUberEats(ウーバーイーツ)で働くことをおすすめします。

あとは週末は住宅が多いエリアの方が配達依頼が多いと思います。

平日のお昼はオフィス街、平日の夜と土日は住宅街を中心に配達するなど工夫していきましょう。

ちなみにクリスマスやお正月など家でゆっくりしたい人が多いイベント日も狙い目ですね。

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繁華街以外はバイクが有利

UberEats(ウーバーイーツ)で配達するには基本的に自転車か原付バイクで行いますが、やはり原付バイクの方が有利です。

東京の渋谷や新宿だったり大阪の梅田や難波のような繁華街は配達件数が多いので、自転車でも原付バイクでもそんなに収入に差は出ませんが、郊外は原付バイクの方が稼げます。

なぜかというと、単純に原付バイクの方が配達依頼が多いというのもありますが、遠い距離の配達依頼(ロングピック)がくるからです。UberEatsの報酬はレストランと配達先の距離によって変わってきます。

自転車で1日配達はキツイ

正直、自転車やママチャリ、シティサイクルで配達するのはキツいです。

半日くらいならできますが、一日中やるとなるとかなりしんどいと思います。

自転車の場合は、クロスバイクやロードバイクなどのスポーツ自転車か、電動自転車でないと一日中配達するのは厳しいと思います。

電動自転車の場合はレンタサイクル(シェアサイクル)という選択肢もあります。

通称赤チャリと呼ばれている、docomoが東京と大阪で展開しているレンタル自転車のサービスです。

docomoシェアサイクルの電動アシスト自転車(赤チャリ)
電動自転車のバッテリーがなくなったら、サイクルポートにある自転車といつでも交換できます。専用アプリを見れば、サイクルポートの場所や台数も分かります。

このシェアサイクルですが、お得な法人プランがあり、ウーバーイーツが紹介してくれます。料金は月額4,000円で乗り放題です。

docomoシェアサイクル(赤チャリ)の詳しい登録方法はこちらのページをご覧いただくか、UberEatsパートナーセンターに登録しに行ったときに直接スタッフに確認して頂ければと思います。

すでにUberEats配達パートナーに登録している方はUberDriverアプリから問い合わせてみてください。

自転車から原付に変更

自転車でもロードバイクに乗って十分稼いでいる人も中には居ますが、ほとんどの人はバイクで配達した方がいいと思っています。

理由としては、50回配達後に貰える報酬が1万円違う、配達単価がバイクの方が高くて効率よく配達が出来るからです。

とはいえ、バイクのハードルは高いかと思われます。

まず、バイクを持っていない方は、真っ先にレンタルバイクを考えるかと思いますが月額料金を考えるとレンタルなんて勿体無いですよね。

僕は中古の安い原付をヤフオクにて2万円で衝動買いしてしまいました。

運転免許を一切持っていない方は原付免許を取るところから始まるかと思います。

この機会に原付免許を取得することを強くオススメします。 証明書類としても運転免許は非常に便利です。

とにかく急いで配達する

現役UberEats(ウーバーイーツ)配達パートナーの方に直接聞いてみると、稼いでいる人はとにかく早く配達することを意識していることです。

配達依頼がきてレストランまで商品を受け取り(ピック)に行く時間も、受け取って配達先に届けるにもとにかく早く届けることが稼ぐコツです。

土地勘のあるエリアで配達する

上記でも書いた通り、とにかく急いで配達することが大切なので、なるべく最短距離で行きたいです。

そのためには道を知っている土地勘のあるエリアで配達した方が有利です。タクシー運転手さんのように、住所を見ただけで大体あの辺かなと分かると最高ですね。

もし土地勘があまりない場所を配達するなら、なるべく大きな道路を行くと良いです。道に迷いにくいですしスピードも出せるので早く配達できます。

注意したいのが、土地勘がないエリアなのに最短距離を行こうと、道が狭い住宅街をショートカットして行くことです。

行き止まりだったりして逆に迷子になり泥沼にはまることがありますので無理しないでくださいね。

配達が終わった後、すぐに配達依頼が来ればいいですが、毎回そうはいきませんので、どこで待機するかも重要です。

通常、注文が来たレストランから距離が近い人に配達依頼が来るので、人気のあるレストラン付近に待機するといいでしょう。

人気のあるレストランを調べる方法は、UberEatsを注文する方のアプリから確認できます。

自分がいるエリアでレストラン検索して、「最も人気の料理」順に並び替えをすれば、そのエリアで人気のあるレストラン順に表示されます。

だいたい1位はマクドナルドなので、マクドナルド辺りで待機するか、2位~5位くらいのレストランで待機するかは時間帯によったりそのエリアの特徴によって変わってきますので、色々試してみるといいでしょう。

UberEats(ウーバーイーツ)のクーポン

UberEats(ウーバーイーツ)はお得に利用できるクーポン(プロモーションコード)を配信しています。

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需要のあるエリアの探し方

良い待機場所を選ぶ方法としてもう一つおすすめなのが、需要のあるエリアに行くことです。

これもUberEats(ウーバーイーツ)を注文する方のアプリから確認できます。

UberEats(ウーバーイーツ)はレストラン周辺に配達パートナーの数が不足している場合などに通常より送料(配送手数料)が高くなります。

ですので、UberEats(ウーバーイーツ)を注文する方のアプリで、自分が今いる場所の住所や気になるエリアの住所を入力し、通常より送料が高いレストランがあるエリアに行けば、配達員が少ないということになりますので、配達依頼が来る可能性が上がります。

ブーストを攻略する

「ブーストを制する者はUberEatsを制する」といっても過言ではないくらいUberEats(ウーバーイーツ)配達パートナーにとってブーストは大切です。

ブーストとは、基本の配達料に掛け算される倍率で、曜日や時間や地域によって異なる倍率が設定されます。主に配達依頼が増えるランチタイムやディナータイムにつくインセンティブのことです。

ブーストを設定することにより、ピークタイムの配達パートナーの人数を増やすという効果があります。

「1.2×」などの数字がブーストの倍率になります。このエリアのレストランから配達依頼が入ると、書かれている倍率の報酬が加算されます。

UberEATS(ウーバーイーツ)ブーストの詳細

東京は基本の配達料が高い分、ブーストの倍率は低いですが、その他の地域は基本の配達料が低いのでブーストが特に大切になります。

ブーストに関しては人によって意見が様々でした。

ブーストの倍率が高いエリアに待機する人もいれば、あえてブーストの倍率が高いエリアを外してライバルがいないエリアで待機するという人もいました。

ですので、自分が配達するエリアで色々試してみると良いと思います。

個人的にはブーストが高いエリアと低いエリアのライン上にいると結構配達依頼が来る気がしています。中心から少し外れるくらいな感じですね。

ハイブーストを追わない人がいる理由

ハイブーストや空振りインセンティブは注文数と配達パートナーのバランスが崩れていることがほとんどです。

バランスが崩れている中にあえて行くのは無駄足になってしまいます。

それよりも、注文数が多いエリアに向かうのがベストと言う意見もあります。

低評価を貰わないようにする

UberEats(ウーバーイーツ)には評価制度のシステムがあります。
配達パートナーは、レストランと注文者からそれぞれ評価をされます。

この評価が悪くなると配達依頼が少なくなってしまう可能性があり最悪の場合、アカウントを停止されてしまうこともあります。

配達件数が多くなると、評価はアプリ上で「97%」といったように表示されます。

悪い評価がつくと、その理由も表示されるのでチェックしておきましょう。

以下チェックポイントを記載します。

  • 早く届ける(遅くなりそうなら連絡を入れるなどのフォローする)
  • 商品を大切に扱う(商品を温冷で分けたり、隙間を固定したり、バッグの揺れなど注意する)
  • 身だしなみを整える
  • 声や表情を明るくする
  • レストランや注文者の注意事項をしっかり見ておく

マクドナルドを攻略する

「マクドナルドを制する者はUberEatsを制する(デジャブ)」といっても過言ではないくらいマクドナルドの配達依頼は多いです。 

僕もUberEatsの注文をよく利用しますが、やっぱりマクドナルドで注文することが多いです。

なぜ多いのかというとマクドナルドはUberEats(ウーバーイーツ)と恐らく秘密裏に取り決めが行われており、店頭と変わらない金額で注文することができます。

通常UberEats(ウーバーイーツ)に登録しているレストランは、手数料としてUberEats(ウーバーイーツ)に料理代の35%を払っています。

なのでレストラン側もその分の料金を上げないといけないのです。松屋の牛丼も店舗で食べれば380円ですが、UberEats(ウーバーイーツ)だと500円程です。

マクドナルドは店舗だと390円のビッグマックがUberEatsで注文すると420円、テリヤキマックバーガーセットは店舗だと620円で、UberEatsだと700円です。だいたい10%~15%くらい値上がりしているだけです。こういうこともあってマクドナルドの注文が非常に多いです。

UberEats(ウーバーイーツ)配達パートナーをやると分かりますが、土日のお昼にマクドナルド付近にいるとマクドナルドを往復するというのはよくあります。 

マクドナルドの配達終わってすぐ配達依頼が来たと思ったらまた同じマクドナルドからみたいな感じです。

同じようにマクドナルドをぐるぐる往復しているUberEats(ウーバーイーツ)配達パートナーもいます。

マクドナルドは配達依頼が多いので良いのですが、欠点は待つ可能性があることです。

マクドナルドは店舗にもお客さんが多いので料理ができるまで待つことも多いです。で、いざ配達したら徒歩5分くらいの超近場だったりしますからあまり稼げなかったりします。

では、どうするかですが、これも自分の配達するエリアによります。

待つようなら避けた方がいいですし、待たないでスムーズに受け取れるならマクドナルド付近で待機することはおすすめです。

ちなみに、僕は平日のお昼はマクドナルド付近で待機することが多いですが、土日のお昼はマクドナルドを避けています。

マンション多いエリアは避けた方が無難

マンションや、タワーマンションは攻略が大変です。

まず入り口がどこにあるのか分からないこともあります。

同じような建物が何棟もあったりするのでどの棟か迷ったり、インターフォンの押し方も特徴的でよく分からなかったりすることもあります。

分からなかったら注文者に電話してどうするのか聞いたりしないといけないので、かなりタイムロスしてしまいます。

街中にあるタワーマンションは仕方ないですが、月島とか天王洲のようなタワーマンションが多いエリアは避けた方が無難です。

でも、メリットとしては1回で複数の配達が同じ棟にあったりすることはあります。

ピック前に思い切ってキャンセルする

ピック先が明らかに遠いということがしばしばあります。

遠いピック先は思い切ってガンガンキャンセルしています。
残念ながら、ピックは固定給で距離による報酬ではありません。

いかに効率よくピックをするかが稼ぐ鍵ではないでしょうか。

ピック前のキャンセルは非常に重要なことであると僕自身考えています。

キャンセルをすることにより、次に鳴らないなんていうリスクがありますが、自分はオンラインにして即座になる状況下であればキャンセルしてもすぐに鳴ると判断して遠いピック先をキャンセルしましょう。

まとめ:早く配達して配達件数を増やす

効率よくUberEats(ウーバーイーツ)配達パートナーとして働いて報酬を3倍に増やす方法をご紹介しました。

都市によって変わってくる情報もありましたが、共通することはとにかく早く配達して配達件数を増やすことです。

1日30件配達するとして、1件につき配達速度を1分縮めれば、トータルで30分の差が出ますからね。

30分あれば2回配達できます。

配達するときは頑張って急いで配達して、待機の時はゆっくり待機するというようにメリハリをつけて働くと、今までより稼ぐようになっているかもしれませんよ。

実際に1日3万円以上稼いでいる人がいるのも事実なので、UberEats(ウーバーイーツ)配達パートナーで稼ぐコツを自分で掴んで今以上に稼いでください。

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