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【保存版】Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達で便利なアイテム15選【スマホホルダー】

こんにちは、ひろです。

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーは、普通のアルバイトと違って、個人事業主ということもあり、好きなスケジュールで自由に稼働できること、採用面接がなく登録すれば誰でも稼動できることが大きなポイントです。

しかし、個人事業主だからこそ便利アイテムなどは自分で揃えないといけません。

会社のように備品が用意されてるわけではないので自ら準備が必要です。

お店やお客とのやり取りのほとんどでアプリを使うからデジタルガジェットは揃えなきゃかなり時間のロスになるんですよね。。

この記事では

  • 支給されるもの
  • 配達に必要なもの
  • 必要アイテム便利グッズ

などについて説明します。

配達に必要なもの

配達の際に必要な道具の一例をご紹介します。

自転車やバイクは自前のものを利用する他、月額4,000円〜でレンタルもできます。

支給されるもの

配達用バッグ

保温・保冷バッグです。料理を美味しいままお届けするには必須ですね。

バッグのデポジット(預り金)として4000円が報酬から差し引かれますが、これは配達パートナーをやめる時に返金されるので実質的な費用はかかりません。

ちなみに、バッグが壊れてしまった時はパートナーセンターで交換してもらえるので安心です。

バッグは日々改良が行われており、登録した時期によって受け取れるバッグが異なります。

配達パートナーのフィードバックを元に作られた最新型バッグは、防水仕様なので雨カバーが必要なく、ドリンクホルダーや仕切りが改良されて料理を運びやすくなっています。

バッグ側面のポケットやベルトに装着するポーチが追加されて、モバイルバッテリーなど私物を入れられるのが使いやすいですね。

自分で用意するもの

スマートフォン

スマホは必須です。(タブレットやiPod touchでも大丈夫です。)
配達には専用のドライバーアプリを使います。

SIMフリー版でもしっかり動きます。

配達車両

自転車かバイクを用意する必要があります。

月4,000円使い放題でレンタルすることもできるため、自分で持っていなくても大丈夫です。

レンタル車両を利用している配達パートナーは多いです。

※事業用ナンバーを取得済みであれば、軽貨物や125cc超のバイクでも登録が可能です。

中でもオススメなのがブリヂストンが販売するシティーサイクル車、MARKROSA(マークローザ)。

おしゃれなカラーリングは、都心部でもガチっぽさがなくなります。

前後泥除けが付いていて砂利を気にせず走れますし、前にキャリアもついているので積載にも使用可能。

オススメポイントはブリヂストンの3年間の盗難補償。Uber eatsで荷物の受け取り中に盗難されても安心です。

安心安全のBBAマーク付き、7段変速も嬉しいところ。

スマホホルダー

スマートフォンを自転車やバイクに固定するホルダーです。

ポケットにスマホを入れていると、リクエストに気づかなかったり、経路の確認が不便だったりするので、あるとないとでは効率や安全面で大きく差が出ます。

レンタル自転車の場合は、取り外しが簡単なものを、雨でも配達する場合は防水ケース付きをおすすめします。

モバイルバッテリー

スマホのバッテリーはUber配達パートナーの命です。特に夏場の配達はバッテリー消費が尋常じゃありません。配達の途中で充電が切れてしまわないよう準備しておきましょう。

1回の稼動が2~3時間だとバッテリーなしでも大丈夫なことも多いです。
スマホのスペックにもよるので、一度稼動してどれくらいバッテリーを消費するのか調べてみるとよいです。

充電ケーブル

スマホホルダーにスマホを装備しながらモバイルバッテリーで充電する。その時に接触が悪いとうまく充電できない時があります。

iPhone使ってる人はライトニングケーブルの根本が折れたり接触不良になったり故障したことある人は多いでしょう。

配達中は何回も充電ケーブルを抜き差しするからタフであることは重要ポイントです。

僕は色々試した結果、マグネットタイプの充電器にたどり着きました。

マグネットタイプであれば取り外しも簡単なので一度使うとやめられなくなります。笑

マルチユースサイクルマウント

自転車にスマホホルダーを付けてスマホを装着。じゃあ充電するときはモバイルバッテリーをどこに置きますか?

このアイテムを入手する前はパンツやジャケットのポケットにモバイルバッテリーを入れて、充電ケーブルをハンドルの側にあるスマホまで伸ばしていましたが、

夏は熱で暑いし、かなりかさばります。

ということでどこにでも付けられるマウントで、固定しましょう。

手袋

夏場や冬場に配達を行う際には、手袋があると便利です。

夏場は汗によってハンドルから手を滑らせてしまう危険がありますし、冬場は寒さで手がかじかみ大事な商品を落としてしまうことも・・・。

スマホ対応のもので、夏用(滑りにくく通気性の良いタイプ)と冬用(風を通さないタイプ)をそれぞれ準備しておくとより快適に配達できるでしょう。

汗ふきタオル

意外と忘れがちなのが汗ふきタオルです。

夏場はもちろん、冬場も意外と汗かきます。商品受け取り時やお届け時など、人と対面する際には汗をふいて清潔な状態を心掛けましょう。

クーラーボックス

ダイソーでオッケーです。

サーモスのクーラーボックスはジャストフィットであるとかなり便利。

料理の保温・保冷、破損防止に配達バッグの中に小さなバッグを使うと、詰めるのが簡単になり配達に集中できます。

プチプチや緩衝材

こちらもダイソーでオッケー。

正方形に切り分けられたプチプチのシート。

軽いし小さなスキマを埋めるのに便利です。

タオルほど温かくないから冷たいモノの緩衝材に使えます。
常にバッグの中に常備してます。

サバイバルシートもオススメ。

緩衝材(スペーサー)がなきゃまともに運べないです。

除菌クリーナー

毎日配達から帰ったら、バッグ内を拭いて除菌して一日を終えてまた次の日を迎えましょう。

感染症対策キット

一日中外で自転車を漕ぎお店とユーザーの往復をする配達パートナーは、不特定多数の集まる場所へ数多く訪れるから感染症のリスクも高いです。

うがい・手洗いを常にしたいが注文量自体ではそういうわけにもいかないので、除菌やケアが出来るよう感染症対策アイテムをジップロックに入れてまとめてバッグに入れると良いです。

目薬・携帯ハンドソープ・のど飴の3種類で眼・手・喉をケアしている。自分の好きな商品で常備しましょう。

体が資本なのでケアは大事です。

ジップロックと輪ゴム

雨の日対策としてジップロックと輪ゴム。

ジップロックに入れて輪ゴムでとめるだけなので簡単です。

充電ケーブルのところに切り込みを入れておけば、中が高温になって結露することもないですね。

サングラス

眼から入ってくる紫外線も疲労にかなり影響します。

数時間晴天のなか配達したらすぐに眼が痛くなってしまいます。

そこでサングラス。

UNIQLOのサングラスは安くてモノがいいと隠れた銘品で有名なんです。1500円ですからね。

ほとんどのタイプのサングラスで紫外線は99%カットされるから安心です。

それでも眩しい人が選ぶ基準にするのが「可視光線透過率」です。

瞳にどれだけ光を取り込むかという数字になります(裸眼が100%)。

サングラスのケースの裏とかに書いてあるので検討してみましょう。

可視光線透過率は9%〜11%だと違和感なく使用できますね。

※配達の仕事用に購入した備品やスマホの通信費は経費にすることができるので、確定申告に備えて領収証を取っておくといいです。

まとめ

自転車やバイクがあればすぐにでも配達できるので、ぜひ持参をおすすめします。

準備をしたたとだと気持ちよく仕事が出来ますね。

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