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【稼げる?】横浜のUberEats(ウーバーイーツ)配達パートナー、エリアについて徹底解説

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2016年9月に東京でサービスが開始したUberEats(ウーバーイーツ)

2017年には横浜でもサービスがスタートしました。

横浜のUberEats(ウーバーイーツ)のサービスエリアは、横浜駅~みなとみらい駅を中心とした神奈川県横浜市内の7区(西区・南区・中区・保土ヶ谷区・神奈川区・港北区・磯子区)の一部エリアでスタートしました。

その後、 2018年8月28日からサービスエリアが拡大し、鶴見区でもサービス開始されました。

これにより川崎と横浜のエリアが繋がりました。

この記事では日本で2番目にサービスを開始した横浜でUberEats(ウーバーイーツ)の配達パートナーを始める場合どうすればよいか?

下記にまとめてみました。

  • 横浜のどのエリアでUberEats(ウーバーイーツ)は利用できるのか?
  • 横浜のどのレストランがUberEats(ウーバーイーツ)を利用できるのか?
  • 横浜でUberEats(ウーバーイーツ)に登録するには?
  • UberEats(ウーバーイーツ)配送パートナーはいくら稼げるのか?

今回はUberEats(ウーバーイーツ)横浜エリアの状況について、公式情報を分かりやすくまとめ、加えて現役配達パートナーとしての実体験も交えてご紹介しようと思います。

少しでもUberEats(ウーバーイーツ)が気になっている方は是非最後まで読んで参考にされてみてください。

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横浜市内のUber Eats対象エリア・範囲

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日本国内におけるUberEats(ウーバーイーツ)は2016年9月に、東京都港区・渋谷区内の150のレストランからサービスを開始しました。

その約1年後の2017年11月から、横浜エリアでのサービス提供を開始しています。

神奈川では横浜のほかにも、川崎市もひとつのUberEats(ウーバーイーツ)エリアとして存在しているのが特徴的ですね。

横浜エリアでの対象の市区町村

上記地図の中でも、具体的にどのエリアなのか見てみましょう。

  • 西区
  • 南区
  • 中区
  • 保土ヶ谷区
  • 神奈川区
  • 港南区
  • 磯子区
  • 鶴見区

2017年11月のサービス開始当初は、横浜駅・みなとみらい駅を中心とした西区・南区・中区・保土ヶ谷区・神奈川区・港北区・磯子区の7区でしたが、2018年8月に鶴見区が追加され、現在(2019年11月)は北東方面でサービス展開されており、港南区や磯子区、緑区、旭区などは対象外です。

また、エリア拡大のタイミングで横浜市の北側に隣接する川崎市でのサービス提供が開始されたため、東京・神奈川と広範囲で配達ができるようになりました。

横浜の詳しい配達エリアはUberEats(ウーバーイーツ)のアプリをダウンロードして確認してください。

あと、2019年8月6日から町田エリアでも利用できるようになりました。

利用できるのは町田駅周辺なので、町田市内だけではなく相模原市でも利用できるエリアがあります。

【稼げる?】Uber Eats(ウーバーイーツ)が町田で開始!配達エリアや配達パートナーの始め方!【登録方法解説】

UberEats(ウーバーイーツ)横浜で注文できるレストラン

横浜のUberEats(ウーバーイーツ)では、どんなレストランから料理を注文できるのでしょうか?一部レストランをご紹介します。

  • マクドナルド(ハンバーガー)
  • 伝説のすた丼(どんぶり)
  • カプリチョーザ(イタリアン)
  • 福満園(中華)
  • 禾葉(タピオカドリンク)
  • Bubby’sランドマークプラザ(ハンバーガー)

横浜では、マクドナルド、伝説のすた丼、カプリチョーザのような大手チェーン店から、福満園のような横浜中華街にあるレストランのデリバリーも対応しています。

福満園の美味しい麻婆豆腐やチャーハンが自宅やオフィスで食べれるとか素晴らしいですね。

また、UberEats(ウーバーイーツ)の料理が注文できるのは自宅やオフィスだけではありません。

山下公園や新港パークとかの外にも持ってきてくれますし、カラオケにも持ってきてくれるんです。

ピクニックやお花見にも使えますね。

UberEats(ウーバーイーツ)のクーポン

UberEats(ウーバーイーツ)はお得に利用できるクーポン(プロモーションコード)を配信しています。

UberEats(ウーバーイーツ)アプリ内に「プロモーション」という項目がありますので、UberEats(ウーバーイーツ)のアプリをダウンロードしていただき、本サイト限定のプロモーションコード【eats-iejyzf】と入力すれば、1,500円分(750円×2)の割引クーポンがGETできますので、ぜひ利用してみてください。

初回&2回目限定クーポン

【割引額】
1,500円(750円×2)

【プロモーションコード】
eats-iejyzf

【条件】
UberEats(ウーバーイーツ)初回、2回目の方

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UberEats(ウーバーイーツ)の送料

UberEats(ウーバーイーツ)では、飲食代の他に配送手数料(送料)がかかります。

横浜の送料は、以前は一律380円でしたが、2018年11月からレストランとの距離によって送料が変わる仕組みに変わりました。

送料は290円~540円の間で、注文するレストランとの距離が近いほど安くなります。

ですが、混雑時や悪天候の時など、注文件数と配達パートナーの数の釣り合いが取れていない場合、配達料が高くなります。

具体的なエリアごとのレストラン数などは公表されていませんが「高需要エリア」と呼ばれるエリアを選択することで、効率的に稼げる可能性が高くなります。

横浜駅、みなとみらい駅、桜木町駅近辺がやはり稼げるエリアのようです。

2019年の6月下旬よりUberEats(ウーバーイーツ)における配達報酬の改定が行われ、従来のブースト重視の報酬体系から基本報酬を底上げする方針へと修正が行われているようです。

単純な目測としては、ブーストの発生しない時間帯に配達する人だと報酬が底上げされるかわりに、ピークタイム時で集中的に稼いでいる人は報酬に変化がありそうです。

終日における配達オーダー状況にも変化が起こりそうな大きなアップデートのため、以後の動向などを配達パートナーのツイッターなどからチェックしておく必要がありそうですね。

横浜のUberEats(ウーバーイーツ)配送パートナーに登録するには?登録会場・パートナーセンターの位置

横浜でUberEats(ウーバーイーツ)の配送パートナーになるには、こちらのUBER公式サイトにアクセスしていただいて、名前や電話番号など必要事項を入力して登録します。

登録したらスマホアプリをダウンロードして、アプリの指示に従いながら身分証や写真を登録します。

そのあと、関内駅・馬車道駅辺りにあるUberEatsパートナーセンター横浜に一度登録しに行きます。

そこで、UberEats(ウーバーイーツ)の説明があり、配達用バッグを貰い、登録手続きを完了させます。

事前予約の必要はありませんので、営業時間内であればいつでも大丈夫です。

横浜UberEats(ウーバーイーツ)でこれから配達パートナーをやってみよう!と思われた方はWeb上でUBERアカウントを作成した後に、最寄りのパートナーセンターにてUberEats(ウーバーイーツ)配達パートナーの本登録を行う必要があります。

神奈川県で登録ができる場所は、現在は横浜市の中区にある横浜パートナーセンターのみです。

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横浜パートナーセンター

住所:横浜市中区弁天通4-53-2 DOMONビル4階A
最寄駅:馬車道駅より徒歩4分、関内駅より徒歩7分
営業日:月・水・土(祝日含む): 12:00〜19:00
本登録に際しては事前の予約なども不要なので、思い立った時にすぐ行くことが出来ます。

UberEats(ウーバーイーツ)バッグもこの時に受け取ることができ、自転車とスマホがあればバッグの受け取り直後から配達へ参加することができます。

上記の営業日以外であれば、少し遠出して東京のパートナーセンターへ向かう方も多いようです。

横浜からだと今のところ港区の大門パートナーセンターが最寄りです。

(※横浜駅から距離にして30km。電車、車のいずれも40分程度の時間で到着します)

大門パートナーセンター

住所:東京都港区芝公園2-4-1 芝パークビル1F
最寄り駅:新宿線大門駅
営業時間:月〜日 12:00〜19:00
※2019年6月5日閉鎖された恵比寿パートナーセンターにかわるセンターとして2019年の5月21日より営業が開始されました

横浜エリアのUberEats配達事情

横浜エリアは、曜日や時間帯によって配達オーダーの数が、他エリアと比べても大きく異なるようです。

配達パートナーをしている方に聞いた話ですが、平日の夜間などは3時間アプリをオンラインにしていても、依頼がない時もあったそう。

サービスエリアが限られているので、レストランから遠くやエリア外に配達するケースも多いようですね。

全国的に後発ではありますが、神奈川エリア(横浜・川崎)においても2019年の6月下旬より、現金支払いへの対応可能となるアップデートが行われました。

大阪での先行実装当時はそこまで現金決済の需要はないのでは、と囁かれていましたが、現在ではエリアによって配達先の半数が現金による支払い選択だったという例も少なくないことから、オーダーの待機時間を減らして効率よく配達するためには今後、現金での配達オーダーをこなしていく必要もあるのかもしれません。

高級住宅街よりも、一般的な住宅街が集まる地域のほうが現金決済を選択するお客さんが多い傾向にあるため、お金の管理が少々面倒ではありますが、とくに開始直後はそのようなエリアで待機しておけばオーダー数の底上げに成功する可能性も高くなります。

人によっては、高需要エリアやブースト発生エリアへ電車で通勤したり、自宅ではなく職場の近くで配達する人もいるようです。

なので、横浜近隣にお住いの方はオーダー数の安定する週末は自宅近くの横浜で配達し、平日はいつでも配達需要のある都内で活動をする、という戦略も考えてみると良いかもしれません。

電車に乗って横浜市内へ遠征しようと考えている方や、あるいは市内には住んでいるけれど自転車や原付バイクを持っていない方が活用できそうなサービスをご紹介します。

レンタルサイクル

好きなところで借りられて、好きなところで返すことができる自由度がレンタル自転車の利点の一つです。

柔軟に稼ぎたい方や、様々なエリアで配達してみたい方におすすめです。

例えば、横浜エリアだと以下の会社が良さそうです。

横浜コミュニティサイクル baybike(ベイバイク)

横浜駅・桜木町駅・石川町駅など、横浜の配達エリアの主要エリアにポートがあります。
6:00-22:00まで利用可能でプランも、複数あるので、自分のスタイルに合わせて選べます。

<会員プラン>
登録料無料で、会員登録をして使用するプラン。ただしクレジットカードが必要です。配達頻度が高く、定期的に参加をする方はコチラが割安でしょう。
1回会員:基本料金なし、30分ごとに¥150
月額会員:基本料金¥2,000、最初の30分は無料、以降30分ごとに¥150

<現金プラン>
登録不要で、都度現金払いで使用するプランです。配達への参加頻度が少なめ、あるいは普段は川崎エリアなどで活動しており、不定期に横浜エリアでの配達の参加を考えている方はコチラのほうがお得になるケースも考えられます。
1日料金:¥1,500(税込) 8:00-22:00まで使用可能
午後パス:¥800(税込) 14:00-22:00まで使用可能

いくつか種類がありますがコスト的にもbaybike(ベイバイク)がおすすめですね。

まとめ

横浜UberEats(ウーバーイーツ)の配達パートナーとして稼ぐにはエリアと時間をうまく組み合わせるといった工夫が必要となりそうです。

今後も日本国内での認知度の高まりや、現金決済への対応、配達報酬の改定といったサービス自体のアップデートによって、需要はどんどん上がっていくと思われます。

まずは地元エリアで配達を繰り返し、ひと通りの流れをこなしてみましょう。

横浜エリアでの配達に慣れれば川崎へ足を伸ばすのもよいですし、神奈川エリア自体の鳴りが悪いと判断すれば電車に乗って東京へ遠征する、という選択も生まれてきそうですね。

Uber Eats配達パートナーをはじめてみよう!と思った方は、下記の公式募集ページへ進んでみましょう。

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