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【料金は?評判は?】未経験からスキルアップを目指すプログラミングスクールならCodeCamp(コードキャンプ)【講師は現役エンジニア】

サラリーマン副業

こんにちは、ひろです。

現在は会社員をやりつつ企業のWEB制作で副業しています。

いきなりですが、みなさんがプログラミングスクールに求めるもはありますか?

  • カリキュラムの内容
  • 現場に近い環境で学べること
  • 講師の質
  • 受講料の安さ
  • 就職サポートの手厚さ

などなど。

色々ありますが、僕の場合は会社員としての本業ありきで、副業としてプログラミングスキルを上げたかったというのがあったので、あえて「就職サポート」にはこだわらず、

  • マンツーマン
  • 現場経験のある講師から学べること
  • フリーランスでも活躍出来る技術を学べること

を優先してました。

仕事をやりつつなので、オンライン型でマンツーマン、低コストとなるとかなり絞られます。

しかし、それらを網羅するプログラミングスクールが実はありました。

今回は僕がイチオシする、

  • 現場経験のある講師から学べること
  • フリーランスでも活躍出来る技術を学べること
  • オンライン型でマンツーマン
  • 無料体験ができる比較的受講料の安い

を網羅しているCodeCamp(コードキャンプ)についてご紹介します。

現時点でコスパにおいては最強クラスのスクールなので、どのスクールにするかで迷ってる方は参考にしてみてください。

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CodeCamp(コードキャンプ)とは

会社名 コードキャンプ株式会社
住所 東京都新宿区西新宿7-22-35西新宿三晃ビル4階
設立 2012年12月21日
代表取締役 池田 洋宣
利用料金 148,000円(2か月)~398,000円(6か月)+入学金10,000円
支払い方法 クレジットカード一括/銀行振込一括/CodeCampローン(セディナ)
対応エリア 全国
期間 最大6か月
対応時間 7時~23時40分
転職・キャリア支援 選任カウンセラーが対応
選べる技術 HTML/CSS,JavaScript,PHP,MySQL,Ruby,Ruby on Rails,Bootstrap,Python,WordPress
講師の指名
講師の質 現役エンジニア
受講後の教材閲覧
1レッスン単価
オリジナルサービスの開発支援 マンツーマンで支援
転職・キャリア支援 選任カウンセラーが対応
公式サイト https://codecamp.jp/

CodeCampとCodeCamp Gateの違い

コードキャンプ株式会社が運営するエンジニア専門の教育サービスは大きく分けて二種類あります。

一つが今回のCodeCamp、そしてもう一つがエンジニア養成プログラミングスクールのCodeCampGATEです。

CodeCampGATEの方は、「エンジニア転向」として深く勉強できる内容となっています。受講料は高めです。

CodeCampGATEは2ヶ月でエンジニアに転職するための技術を身に付ける短期集中コースです。
具体的には

  • 新卒からエンジニアを目指すコース
  • 第二新卒としてエンジニアへの転職を目指すコース
  • エンジニア経験者がキャリアアップを目指すコース

などがあります。

CodeCampGATECodeCamp(コードキャンプ)の違いは、レッスン期間の違いやCodeCamp(コードキャンプ)のキャリアサポートを無制限で利用できることにあります。

「最初からエンジニアになってやる」という感じの人はCodeCampGATEがおすすめです。

CodeCamp(コードキャンプ)の特徴

CodeCamp(コードキャンプ)の特徴としては以下の通りです。

  • 完全オンラインで学習可能。
  • 厳選された現役エンジニアが学習をオンラインレッスンでサポート
  • フロントエンド、バックエンド、ネイティブアプリ開発まで対応したコース
  • 365日:朝7時~24時まで、現役エンジニアとマンツーマンテレビ電話レッスンを提供

CodeCampは完全オンライン完結で学習可能

CodeCamp(コードキャンプ)は、完全オンラインで学習することができます。オンライン上に教材があり、その教材を進めていくようなスタイルです。そのため、

  • 「普段会社員をやっていて、通学する時間がない…」
  • 「地方に住んでいるんだけど、周りにプログラミングスクールがない」
  • 「主婦なんだけど、子育てで忙しくて通学なんてできない」

という方でも安心して学ぶことができます。

では、ここからは他のプログラミングスクールと比べた時のCodeCamp(コードキャンプ)の特徴について説明していきます。

その1:CodeCamp講師は全員現役エンジニア

CodeCampもCodeCampGATEも講師は全員現役エンジニアでというこだわりを持っています。

もちろん、現役講師がでバリバリやってさえいればOKというわけじゃないですよ。

技術があるかどうかと、相手の立場に立って教えるのが上手かどうかは別です。

ただ、CodeCamp(コードキャンプ)の場合は、受講生からの定期的なフィードバックを元に講師にランク付けをしているので、技術力だけでなくメンターとしての講師の総合的な品質が高いと言えます。

キャリアについてのアドバイスも、非エンジニアのキャリアアドバイザーより、現役エンジニアの方がリアルですしタメになります。

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その2:CodeCampは良心的な料金と満足度94.2%の手厚いマンツーマン対応

CodeCampの料金は、以下の基準によって変わります。

  • 受講するコース:内容が多いほど高い
  • 受講する期間:4-16週間まで選べる

一番内容が少なく、受講期間が短い場合は14,8000円から始められます。

他のプログラミングスクールだと、受講料が80万円~なんていうスクールも多々あります。

今の相場感からするとかなり安いですね。

もちろん、もっと安いところはあります。就職サポートを兼ねて、エンジニアを企業に送り出すことで手数料を得るプログラミングスクールもあるので、その場合受講料を無料に近いレベルまで低くできていたりします。

しかしデメリットとして、短期間で「就職ありき」の教育になってしまいがちという欠点があります。

早く就職して現場に入ってしまったほうが成長するとうい考えもありますが、技術力をしっかり高めてから就職したい人には向きません。

CodeCamp(コードキャンプ)は、かなり安い部類なので値上げ前に始めてしまうのが吉です。


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その3:CodeCampは未経験にも優しいオリジナルカリキュラム

学習についてはオリジナルカリキュラムがあり安心して受講することができます。

基本的には自習と課題を進めていき、課題の添削やオンラインエディタを使って詰まってしまった時などマンツーマンで解決してくれます。

どことどこが繋がっているかわからないなど、現役エンジニアに直接質問できるのですぐに解決が出来ます。

具体的にはオンラインのカウンセリングを、朝7時~24時まで、テレビ電話で授業を受けることができます。

そのため、本業により帰宅してくるのが21時や22時になる遅い帰宅時間でも、24時まではレッスンの受講ができるので、コンスタントに学習を進めることができます。また朝7時からレッスンを受講可能なので、仕事の前の時間帯での受講も可能となります。このように、学習スケジュールを組みやすいのが、CodeCamp(コードキャンプ)の特徴です。

オンラインレッスンでは、Googleのビデオ通話アプリ「ハングアウト」を利用するため、ご自身のネット環境と、PCが必要になります。Googleのハングアウトを使用して自分の画面を先生に共有して授業を進めることになります。1レッスン40分となっています。

またレッスンの当日予約・当日変更も可能で、予約のキャンセルはレッスン開始の2時間前までなら可能です。

最終的に1つのプロダクトを作れる力を身に着けることが可能です。

その4:CodeCampは自分の学習スタイルに合わせて講師が選べる

CodeCamp(コードキャンプ)は担任制ではなく、毎回先生を自分で選ぶことができます。

  • キャリアのことについて聞くなら、この先生
  • 副業してみたいけど、営業の仕方を聞くならこの先生
  • この言語について聞きたいから、この先生

と、CodeCamp(コードキャンプ)上のアプリから、学びたいキーワードをもとに講師を検索することができます。

厳選された250名以上の講師陣はすごいですよね。

全員が現役エンジニアなわけなので根掘り葉掘り聞くことが出来ますし、講師は厳しい面談を通過したプロ集団なので安心感が違います。

また、運営側が常にレッスンをモリタリングしているので、指導スキルに問題がある講師はトレーニングをするなど品質を高める工夫がされているようです。

CodeCampはフロントエンド、バックエンド、ネイティブアプリ開発まで対応したコースを提供


CodeCampはほかのプログラミングスクールに比べて、幅広いコースを用意しています。

一般的なプログラミングスクールは、言語が少なかったり、Webデザインを学べなかったりしますが、CodeCampでは個々のニーズにあったコースを提供されています。

2019年11月現在、以下のようなコースを提供しています。

  • Webマスターコース:HTML/CSS/JavaScript/PHP/MySQLを学び、簡単なWebアプリケーションを開発できるようになるコース
  • Rubyマスターコース:HTML/CSS/JavaScript/Ruby/ Ruby on Railsを学び、スピーディーにWebアプリケーションを開発するコース
  • アプリマスターコース:Java/Swiftなど、スマホアプリを開発する言語を学び、ニュースアプリを作れるようになるコース
  • デザインマスターコース:HTML/CSS/のほかにPhotoshop/Illustratorなど、Webデザイン・制作でゼロから案件をとれるようなスキルセットを身に着けられるコース
  • Javaマスターコース:顧客情報管理や社員情報管理といった、企業の運用に関わるアプリケーションの開発方法を学ぶコース
  • Pythonマスターコース:手作業だと膨大に時間がかかる処理を一瞬でこなすPythonのプログラムの作り方について学ぶコース
  • WordPressマスターコース:webサイト制作やプログラミングの経験が無い方でも、WordPressのインストール、サーバーの準備、テーマの設定、プラグインの導入など、WordPressでサイトを構築するためのスキルを身につけることができるコース。

また、プレミアムコースという、上記すべてのコースを学習することができるコースもあります。このコースは、全てのカリキュラム・レッスン受け放題となっています。料金は一番高いコースになりますが、全言語のレッスン回数が無制限で受講できる学び放題なので、とことんスキルを身につけたい、絶対に絶対にプロフェッショナルなりたい人におすすめのコースです。

CodeCampの強み・メリット

強みは教材は非常にわかりやすいこと。

家でもできるくらい簡単に作られてます。

忙しい社会人でも時間をとれるのがいいですね。

CodeCampの弱み・デメリット

CodeCampは正直サーバーサイドエンジニアとしての転職としては厳しいです。

コードレビューも現場レベルでできるわけではなさそうなので、もしサーバーサイドエンジニアとして転職を検討されているのであれば、下記の記事にあるポテパンキャンプの方がおすすめですね。

CodeCampは無料体験ができる


CodeCamp(コードキャンプ)では、実際に無料体験を行うことができます。ステップは非常に簡単。

  1. 体験レッスンの候補日を決める
  2. 会員登録をする(30秒)
  3. 無料体験を試してみる

です。

現在、無料体験レッスン受講で、割引クーポン1万円分をプレゼントしているようです。
いつ終わるかわからないので、早めに無料体験だけはしてみてもよいかもしれません。

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さいごに:現役エンジニアのマンツーマンプログラミングスクールは最強

CodeCamp(コードキャンプ)は最終的に面談対策や技術経歴書の書き方などのサポートはしますが、受講生の就職斡旋業はやっておらず、就職が保証される類のスクールではありません。

そのため、急いでブラック企業に送り出すといったことがありません。

受講者の理想キャリアプランの為の勉強が出来る、高品質なプログラミングスクールとなっています。

CodeCamp(コードキャンプ)は現役エンジニアとマンツーマンでありながら受講料がかなり安く、それでいて受講期間も最長4か月と安心して学ぶことが出来ます。

ちなみに、体験レッスンで知ることができる内容は以下です。

  • 自分にあったプログラミング言語とは
  • 初心者のための挫折しない学習の進め方
  • 独学よりも速く、確実にプログラミングを習得する方法
  • 未経験からエンジニア転職・フリーランスとして活躍するには?

まずは無料体験レッスンからで良いので、どんなことが出来るのか、メンターとしっかり相談してみると良いでしょう。


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